
|
Brain Sound Quest 2.0は、最新の7つの脳波同調テクニックを使った特殊な音ファイルです。
(従来のブレイン・マシンや脳波誘導CDなどは1つしか使われていません)
*この商品は米国トランパ社からコマーシャルライセンスを得て、制作販売させて頂いております。
あなたをメキメキできる人に変える!潜在能力を開発して人生を成功に導きます ●従来のブレイン・マシンや脳波誘導CDの約7倍の強力な脳波誘導効果があります。〜平均6分であなたを狙った脳波の状態に導きます。 ●1枚のCD-ROMに42曲11時間を越える豊富なMP3サウンドデータが含まれています。 ●価格もブレイン・マシンに比べて、1/7程度とたいへんお得になっています。 ![]()
Brain Sound Quest(以下BSQと略称します)を聞くと6分後には左の測定データのように狙った周波数(実験例では10Hzのアルファ波)の脳波が活性化します。
*アブハヤマンドラ社製2chEEGによる実測値です。
Brain Sound Questについての詳しい解説
【目次】 1.Brain Sound Quest(BSQ)2.0とは 2.Brain Sound Quest(BSQ)2.0の効果 3.なぜ従来のブレイン・マシンや脳波誘導CD(ヘミシンクなど)より強力なのか? 4.使用者の声 Brain Sound Quest(BSQ)2.0とは、
![]()
脳には一定のリズムの刺激に対して脳波が同調する性質があります。
たとえば、10Hzのパルス音(実際には人間の耳には聞こえないのでさまざまな工夫をしておりますが)を聞いていると脳波も自然と10Hzのアルファ波に誘導される性質です。
この「脳の周波数同調現象」を利用して、脳波をアルファ波やシータ波に誘導する多くのブレイン・マシンや ヘミシンクなどの意識変容効果のあるCDが発売されています。 (このような商品についてお知りになりたい方は参考・補足へ。商品名が列挙してあり、クリックするとGoogleの検索結果が出るようになっています) このようなブレイン・マシンやヘミシンクCDは、バイノーラル・ビートという手法を使っていました。 バイノーラル・ビートとは、左右の耳からそれぞれ違う周波数の音を聞かせて、その周波数の差(歪み)を頭のなかにつくり出し、その歪みに脳波の周波数を同調させようというものです。 例えば、8Hzのアルファ波を増やそうとする場合、左の耳から113Hzの音を、右の耳から105Hzの音を聞かせて、頭の中に、8Hzの歪みを作り出し、その8Hzに脳波をチューニングさせようとします。 しかし、バイノーラル・ビートは頭の中の架空の音に合わせるもので、後に述べるように効果としてそれほど高いとはいえません。 これに対して、Brain Sound Quest(BSQ)は バイノーラル・ビートを含めた7つの脳波同調テクニックを使って、あなたの脳波を誘導します。 ![]() 専門的な話になりますので、詳しい説明は省きますが、Brain Sound Quest(BSQ)2.0は、高音質環境音楽をベースにして、この7つの手法を組み合わせて最適な脳波誘導サウンドとして作成されました。 ▲目次に戻る
Brain Sound Quest(BSQ)の効果
普通の人は、脳の潜在能力のほんの数%しか活用していません。
通常は雑然とした状態の脳波をコントールし、脳を活性化することであなたの潜在能力がもっと活用できるようになります。
脳波を誘導することで例えば以下のような効果があります。
・勉強や仕事の前に〜集中力と記憶力を高めます ・発想力が高まり、良いアイデアが生まれます ・ストレスを解消 イライラや不安をなくします ・よく眠れるようになります ・疲れたときに〜気分転換し、リフレッシュさせます ・やる気を高め、楽しく物事に取り組めるようになります ・瞑想を効果的に行うことができます ・イメージ力が増し、願望を実現する力が高まります などなど Brain Sound Quest 2.0は、【癒し】【集中力と記憶力の強化】【創造性・ヒラメキの開発】【活力・ヤル気アップ】【リフレッシュ】【覚醒】【快眠への誘い】【メンタルトレーニング】の8つの目的に合わせて、最適の脳波を誘導するようにデザインされてます。 BSQ製品案内と試聴をご覧ください。 ▲目次に戻る
なぜBSQは従来のブレイン・マシンや脳波誘導CDより強力なのか?
![]()
以下は米国トランパ社の調査報告に基きます。
▲目次に戻る
右のグラフは、被験者10人に対して、7つのテクニックを単独で使用した場合、どの程度10Hzのアルファ波が増えるかという実験結果をまとめたグラフです。 Brain Sound Quest(BSQ)2.0で使用している7つの手法のうち、ローパス・フィルター変調とピッチ変調の効果が高く、バイノーラル・ビートが最も低いという結果になっています。 初期状態では、3.2μV(マイクロボルト)程度ですので、増分でいいますとバイノーラル・ビートが0.5μV(マイクロボルト)に対してローパス・フィルター変調とピッチ変調は、3.5μV程度増加していますので、約7倍の脳波誘導効果があるといえます。 やはり歪み音を脳内で作り出して、それに脳波をチューニングさせようとする方法では、 脳波誘導効果が低いのはやむをえないと考えられます。 なお、モノラル・ビートは歪み音を脳内で作り出すのではなくて、歪み音を作ってから脳内に送り込むので、バイノーラルより効果が高いと言えます。 効果の高いこの2つのテクニックはステレオである必要はなくヘッドホンも要りません。 また、微妙な周波数の差を利用するものではないので、MP3やWMAなど圧縮された音でも効果は落ちません。
使用者の声
Brain Sound Questを先行してモニタ頂いた方からの感想です。 *実際にはたくさんの方から「他の脳波誘導CDより優れている」という内容のメールを頂いております。 追って発表予定ですが、そのまま掲載することは薬事法の規制の問題があるため暫くお待ち願います。 またネット上の「使用者の声」には自作自演であったり、仲間うちで過度に誉めあうなどの行為が目立つため、 節度を持って表示したいと考えております。
▲目次に戻る
いかがですか?Brain Sound Quest(BSQ)が他の商品と違う点がお分かり頂けたかと存じます。他にお知りになりたい方は、よくあるご質問へどうぞ。
|